thovenaのblog

「ベートーベンウイルス♪」・・・マエストロ・カンが振り撒いた 美しい「毒」にすっかり参ってしまった、、妄想のブログ

2010年12月

跳ね除ける力・・・(特別編・第2部・5話)

ブログネタ
キム・ミョンミン・・・素敵な人! に参加中!
欲’とは‘力’だ・・・どれほどつらく苦しくても
それを跳ね除ける力をつけろ・・・共に強くなれ・・・。

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(第2部・5話)

・・・カン・マエは、ミュンヘンに戻る前にゴヌに「激」を飛ばすべきか考えていた。
ルミを気遣いその様子をカン・マエにメールで知らせていたゴヌ。どの内容も一切
関知しなかったが、カン・マエの心は動いていた。ゴヌの思いも手に取るように
分かっていた。

ただ一つだけ、手に取れない物・・・それは、天真爛漫な奥に秘めた
ゴヌの計り知れない「才域」だった。カン・マエを動揺させるほどの未知数は、
日に日にその数を伸ばしていくのだった。

ミョンファンが追い回すのも無理はないな・・・あいつの口から俺の事が知れる
だろう。かと言って余計な事は出さないミョンファンであることは、お互いが並ぶ
世界で自然と身についた了解であると、カン・マエはここで感じていた。
余興めいた味を覚えさせて・・・と懸念もしたが、一時はゴヌを渡した相手だ。
自分の目も確かなら、ミョンファンの理念で求める「原石」も理解できた。

あいつはきっとゴヌに指揮をさせるだろう。そんなミョンファンの思惑は知っていた。
カン・マエは、彼らがセッション公演をする事の是非など問題にしなかった。ただ、
ゴヌがカン・マエが知ったらどう思うか・・・きっと激怒し、弟子を解除するに違いない。
そうやって恐る恐るの思いを先読みすると、知らぬ顔して可笑しさ半分の「激」でも
飛ばしてやろうか・・・と小さく笑うのだった。

カン・マエが「ガチョウの夢」を引き合いに出された時点で、屁理屈の封じ込めは
できる。しかし、ルミを思ってのゴヌとカン・マエは、離れても尚、「男」としての
お互いの理解と感謝もあった。それをカン・マエ流の形で表したいと今回思って
いた。馴染みの老舗に電話を入れ、カン・マエの形は決まった。

「・・・そうです、以前頼んだサイズで。ただちょっとアームホールの絞り込みを
緩めにできますか?私と違い動きも大きいので少しだけ余裕を持たせたいのです。」
「それから、あと一点。スリムのステンカラーコートがありますね。生地はAランクで、
チャコールグリーンのMIX。・・・そうです。タイプはヘリンボーン・カシミヤで・・・。」
「これからFAXしますので、そこに送って下さい。メッセージはいりません。
・・・それじゃ・・・。」

マエストロ・カンの見立てで美しい燕尾服と、オフに着れる細身のゴヌにぴったりな
コートの注文を受けた老舗の主人は、客層の高さにもまして、穏やかな口調で話す
このマエストロから放たれる品格を誇らしげに感じるのだった。

電話を置いた手を見つめ、「虹の彼方に」を聴かせたまま、ここに呼ばなかった
事を後悔していたカン・マエだった。ゆっくりと時間を過ごしたいはずなのに、お互いが
遠慮しているような感じだ。自分が引き寄せてやらないといけない・・・カン・マエは
分かっていた。そして、まだ自問自答を繰り返す不器用な自分に腹が立っていた。

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小奇麗なキッチンで、コーヒーメーカーをセットし、カン・マエはルミに電話をした。
呼び出し音を聞きながら、言おうとしている子供だましのような第一声を考えて
一人可笑しくなったが、とぼけた会話で元気がつくなら。
と目が細く、口元が緩むカン・マエだった。
「コーヒーの分量は・・・」
その先も見当がつくな・・・もう老いぼれたと思うだろうな・・・
カン・マエは笑いながら電話の先のルミを待った・・・。

(2部・6話へ続く)


世界一の指揮者はカン・ゴヌ マエストロ・・・世界にそう知らせます・・・。

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ようこそお越しくださいました~いよいよ今年も終わりますね
ベートーベン・ウイルスの感染から始まって、こちらで皆さまの
温かい応援と、楽しいおしゃべりをして頂き、心から感謝いたします

まだまだ、カン・マエワールドが原点の管理人は、これからも
ゆらゆらと素敵な「男」ミョンミンさまが変身する姿を妄想し続けて
行きま~す!このままおバカがどこまでも~の世界ですが、どうぞ
来年もよろしくお願いいたします

今日もおいで頂き有難うごじゃいます~・・・reo18

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・・・おい!来年はこんな姿をネタにするんじゃないぞ!最近、足腰疲労がきているのに

人参のエキスはもう、契約終わったのか!?・・・まったく!
俺はいったい何をやってるんだ!


ぷ!今年最後の素敵なお池カン・マエ画像はTessuiさま!より~感謝で~す



虹の彼方に・・・(特別編・第2部・4話)

ブログネタ
キム・ミョンミン・・・素敵な人! に参加中!
美しい虹の彼方を思い浮かべるのが好き・‥…━━━☆・
一人でもすべてを越えてゆく強さをあなたがくれたから・・・。
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(第2部・4話)

・・・ルミは考えていた。カン・マエは自分の為に戻ってきてくれた。たとえ
わずかな間であっても、そばにいて欲しい思いは溢れるほどだ。この思いを
抑える事はできない。思いっきりもたれていたい・・・そう思っていた。
それは一人の時、カン・マエのいない所で、もう一人の自分が唯一理解
しているルミの弱さと甘えだった。ここなら、自由にわがままが言えた。

あの人は強くなれと言った。そして離れた。一時も忘れる事なく、それでも
頼らずに自分に向き合った。日々、過ぎる毎に増してゆく絶望に近い闇を感じ、
「今度はお前の番だ」・・・そう、強くなれるはず。その言葉だけを支えにして、
こみあげる恐れにふたをした。

もう忘れよう・・・そう言い聞かせたこともあった。音沙汰のない現実に不安は
あっても、希望はなかった。あの人と通いあうものはない。世界が違うのだから。
今が見えず、先が見えるはずなんてもっとなかった。一人で耐えろ・・・それが
現実だと思っていた。あの日、カン・マエの奇襲があるまでは・・・。

ミュンヘンへの旅立ちの時、ルミの携帯からカン・マエは消されていた。
指輪を残して飛び去った愛しい人を、きっと追ってしまうかも知れない。
自分を欺いてでも、耐えるべきだと胸をたたいた。別れのこの苦しさを
一刻も早く忘れてしまいたくて、ひたすらに時が過ぎる事を願った。

そんな思いの狭間で、ルミの知らぬ間にカン・マエの居所が携帯にあった。
若いゴヌは、ルミと連絡を取りつつ時折会って話をしていた。カン・マエと
行き来は勿論なく、ゴヌの方から報告のみをしているだけで、何の関心も
ない・・・そんな表向きだった。それがカン・マエの評価だとゴヌは理解した。
その奥底は、きちんと見てくれている・・・そうゴヌは思っていた。

電話をしても一方通行で、まずメッセージしか残せないから、ゴヌはもっぱら
メールを送っていた。ちゃっかり、ミョンファンにも挨拶上手なゴヌだった。
そんな合間にルミの携帯にカン・マエの名を入れず、アドレスのみを残した。
強く振舞うルミの思いを察していたゴヌだった。秘かにカン・マエのメールに
ルミの事がさりげなく送られていた。ゴヌはカン・マエに動いて欲しかった。

一人考えるルミは、自分に構わずカン・マエを自由にしてあげたい思いが
巡っていた。戻る場所をくれただけで充分だった。もう離れていても大丈夫
だと「証」をくれた彼に、それ以上の事はさせたくなかった。無理強いという
ルミのただの思い過ごしだとしても、頼るのは嫌だった。

部屋で過ごす静かな時間。ルミの思いは目を閉じた先の愛する人に注がれ、
わがままいっぱいに甘えていた。部屋の隅ではラジオ番組で、小さい頃よく
聴いた「オズの魔法使い」の「オーバー ザ レインボー」が流れている。
歌詞をよく知らずともこのフレーズが大好きだった。

ルミの携帯に名前を上書きしたカン・マエの音が鳴った。にっこりと微笑む。
しばらく間を置いて、自分しか知らないだろう柔らかい声が呼んだ。
「・・・病院は行ったのか?」ルミはこの気遣うカン・マエに嬉しくもあり、苦しい
思いもしていた。この人に甘えてしまう・・・言葉より詰まる思いだった。

・・・先生・・・有難う。大丈夫、言うとおり・・ちゃんと私・・やってます・・・。
そう言って嬉しさと、会いたさと、私の為にダメにならないで欲しい。その
葛藤がぐるぐる巡って、返事がしどろもどろになっていた。

カン・マエはルミが途切れ途切れに話す涙声の向こうで、聞き覚えのある名曲を
じっと耳にしていた。黙ったまま電話から手を離す。一人、声を繰り返すルミに向かい
カン・マエはゆっくり音を流した。静かなコテージの中にそれが広がった。

声ではない音に気付きルミは耳をすませた。それはカン・マエが弾いている
「虹の彼方に」だった。ラジオと同じフレーズをゆっくりと鍵盤に乗せる綺麗な
指がルミの目に浮かんだ。言葉が出なかった。体を丸めて電話に頬を寄せた。
カン・マエの調べが、まるで言葉をかけるようにルミの体を優しく包み込んでいた・・・。

(2部・5話へ続く)

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ようこそお越しくださいました。この2人は離れていても尚、募る思いと
お互いの優しさにズド~~ンなのでごじゃいます・・・カン・マエ何故に
あなたはそんなにも素敵なお方なの~~ズド~~ン!!撃沈(笑)

いよいよ!福岡ソラリア公開が3月・・・「私の愛、私のそばに」!です。
通います!劇場前で道行く人にチラシ配りでもしようかと思う位に嬉しいです。
どんどん公開が増えて行きますように~

今日もおいで頂き有難うごじゃいます・・・reo18

                                
MVはkiroromkさま「カフェ♪」!よりお借り致しました~感謝です


(番外編)「マエストロ・カン」を魅せるクレイスさまの世界~X'masに添えて

ブログネタ
キム・ミョンミン・・・素敵な人! に参加中!
素晴しい「マエストロ・カン」MVをクレイスさまよりお借り致しました
X'masを祝いつつ、私たちの元へきっと来てくれる事を願いつつ・・・
「マエストロ」・・・その男の姿がたまらなく好き





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その強さで、揺さぶってくれる。前を見ろ・・・と。



逃げない勇気・・・そして、見える光。



この不安を救ってくれる・・・ついてこい、そうすればいい。





・・・あなたと会えるはずだった。叶わない夢はない・・・。
そう言っているのですね?その思いを胸に、いつまでもでも待ちます。

あなたの笑顔、透き通る眼差し、強くそして包むように柔らかい声。
そのすべてを刻み、心から愛を贈ります・・・Merry X'mas

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ようこそ、皆さま!・・・ミョンミンさまの来日を思い出して切なくなりつつ
また、きっと必ず素敵な出会いをプレゼントしてくれる!そう思い、ここで
クレイスさまの世界をお届けすることにしました~ミョンミンさま大好きで~す!
この場からクレイスさまに心から感謝いたします~・・・reo18


名探偵・・・助手が探る?Part.2

ブログネタ
キム・ミョンミン・・・素敵な人! に参加中!

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おい、あれを見てみろ・・・あの男の横にいるのは何だ!?


・・・ありゃ~お高いですぜ。旦那、とっ捕まえてきゃしょ~!

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よしよし・・・怖くないからな~お前のかわいさにイチコロだぜ~
しかしよ~あの野郎はおっかねぇ~感じだなぁ・・・やっぱやめよかな。

何だかいや~な予感がすんだよなぁ・・・なんでいつも俺ばっか・・・

・・・よ、よう!そこの旦那、お連れの毛皮高く買いますぜ~どうだい?
何ならこいつも付けますかい?小さいのも手間いらずってね、へへ・・・(汗)

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・・・ジロ。
・・・何です?私に言っているのですか?

・・・毛皮?これが毛皮だというのですか?どこかで会いましたね?
その身なりは・・・あなた、いつかの曲芸ですね?

それは何です?ぬいぐるみですか?・・・この変な臭いは。
ろくに洗いもしないで不潔ではありませんか!あっちへ行きなさい!
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・・・トベナ、おいこら、寄るんじゃない!

・・・ジ~~ッ。はぁはぁ・・・ジ~~ッ。はぁはぁ・・・・
ウ~~ワフッ!ワフッ!ワフッ!ワォ~~ッ!!

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ダメだ・・・何度言ったら分かるんだ、「初めて見た」などとバカな事を・・・

お前の好みの問題じゃないぞ 俺が許さん
ダメといったらダメだ・・・。

明日は病院だ、あんなに近くに寄りおって!ばい菌検査だ、いいな。


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いやはや・・・実に惜しいことよのぉ~よい毛皮だったのにのぉ~チッチッ

・・・もう~やんねぇ。おいらあの野郎嫌いだ・・・やんねぇぞ・・・。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ようこそ、皆さま~MerryX'masであります!
ミョンミンさまにX'masの思いがきっと届いておりますよ~

「名探偵・ミョンたんさま」よりも、がぜん人気!?のダル師匠
に嫌々を承知で(笑)、またまたおいで頂きました!
何と今回は「thovenaトベナ」も立派なアクター!スゴイッ

「私の愛・・・」映画応援!と、名探偵製作発表もあって、年末年始は
気持ちも嬉しくなる忙しさですね

名探偵・トベナは画像サイトから。カン・マエはTessuiさま!より
お借り致しました~ご協力感謝です!
今日もお越し頂き有難うございます・・・reo18

。..。.:*・゜

「名探偵」はkiroromkさま「カフェ♪」よりお連れ致しました~
いつも感謝で~す


天才ミョンファンの依頼・・・(特別編・第2部・3話)

ブログネタ
キム・ミョンミン・・・素敵な人! に参加中!
こんなにも穏やかなのは、ここに帰ってきたからだろうか・・・。


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(第2部・3話)

・・・車での移動中にカン・マエはルミにメッセージを送っていた
自由に行き来できる場所でありながら、お互いの距離は理解している
それがしっかり見つめ合える愛であると思っていた

休息も兼ねてやってきたカン・マエだったが、居場所を知られたくない
相手にいち早く捕まるものだと、カン・マエはわずかに苦笑した
着いた先に、もう一人の天才がいた・・・

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カン・マエの永遠のライバルミョンファンは自身のピアノ演奏
のためのアレンジを終え、オケとのセッションに向けリハの最中だった

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笑みを浮かべつつ、絶対的音感で軽快にピアノを操る天才的ミョンファン・・・
力強く、正確、完璧に弾くカン・マエとは対照的だ
その天才は、持って生まれた表の顔そのものでカン・マエに視線を送っていた

・・・カン・ゴヌ~!来てたのか~そんな所にいないでこっちに来いよ!
そう言って、ミョンファンは手招いた
以前、海外での公演でセッションしたクロスオーバー・クラシックと題した
内容の評判がよく、多忙の合間を縫って、こちらもこなしているミョンファンだった

いわば、息抜きのようなものだった
指揮者としての名は出さず、あくまでもピアノ奏者に徹していた
元々、演奏する方が自由で好きな天才だった


カン・マエは、座りもせず壁に背をあてじっと聴いていたが
表情のどこも動かなかった。
目の前の天才を、自分はいったいいつから見てきたのか
比べようとする世間に逆らうように、自分の中に存在すら灯さなかった

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若いゴヌを預けようとした時、この天才はそれがゆえの苦悩を語った 
この聞く耳も持たない自分に、初めて胸の内をこぼした
それが、カン・マエに「理解」を芽生えさせた時だった お互いの月日がそうさせていた

・・・それで、こんな余興をわざわざ聴かせて俺に批評でもしろというのか?
カン・マエは裏腹な投げ掛けをするのを、呼び出され側のミョンファンは
ちゃんと心得ている にっこりと白い歯を見せ、カン・マエを見た

カン・ゴヌ~ここに来てるのをお前の可愛い「リトル」に知らせなくていいのか?
あいつ飛んでくるぜ、会いたがっているし 呼ばなくていいのか?

お前が何故、余計な心配をする?ダメだ!決して言うな、俺が言うまでダメだ
あいつの事は分かっている 連絡はすべき時にこっちからしているから問題ない
それに、俺だけを知っている事自体がダメだ まだ世界は広く遠い、戻る事さえ
できないくらいだ・・・

カン・ゴヌ~・・・俺が会ってもいいか?あいつに・・・
おいおい、そんなおっかない顔するなよ、俺だって分かってるさ
何も堅く考えるなよ、もっと柔軟にできるんだぜ音楽は自由だし
何故か、同じ「血」を感じるのさあいつには お前の考えも分かっているから
・・・それに、ゴヌ、お前が最初に見ただろ?あいつの秘めた力をさ
お前が認めたんだ、あいつは何をしても涼しい顔で上って行く天性肌だ
俺が恐ろしいくらいなんだ・・・

お前が何を企んでいるか知らんが、道を踏み外させる事はするな
他なら、話にもならん事だが・・・お前だから・・・とにかく、ここでの事は
一切・・・

天才の顔が笑顔でゆがんだ 喉まで出かかった「ガチョウの夢」の事を
ミョンファンはそっと胸にしまった カン・ゴヌという越えようとも思わない
もう一人の天才を心から尊敬し、誇りに思っていた

・・・カン・マエは、車の中で目を閉じ1つ深く呼吸をした
開けた目線は夕暮れの赤い色だった 耳にあてた電話の声が返ってくる
「・・・先生?」 そのたった一言がほっと安らぐ声だった
「・・・今、どこにいる?向かうから、そのまま待っていなさい・・・」

1080624e-s (2部・4話へ続く)



*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜


ようこそお越し下さいました~以前、記事にしたミョンファンの依頼
ですが、加筆修正で2部に加えました

ワタシ的にはこの天才ミョンファンの出番がもっと欲しかったので
あります!明るいキャラクターだけど、心に重荷を抱えそれが出せない
苦悩を、演技派のキム・ヨンミンで見せて欲しかったなぁ~~

このまま、好きなように進んで行くのか!?管理人さえ分からない
ままであります・・・ぷ!



別館でもお連れしたマキシムさまですが、またまた聴きたくて引っ張りだこ!素敵です
今日もお越し頂き有難うごじゃいます!感謝・・・reo18

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

キム・ミョンミン ハ・ジウォン 映画「私の愛、私のそばに」


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ベートーベン・ウイルスのカン・マエに落っこちまして、勝手な妄想を繰り広げております。寛大なるご理解で笑って頂けたら、大変嬉しいのであります。 
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