ブログネタ
キム・ミョンミン・・・素敵な人! に参加中!
何度も聴き比べては、また聴いてしまう
この曲の魅力って何だろうーーーー☆
長い月日をかけて作られた大作「交響曲第9番」は
言葉では表せない「大きなちから」そのものなんだと思う

今回は、お馴染みの「第九」動画から、またまた素敵なものを見つけ
お借りしてきました・・・



この作品は、劇中での演奏シーンです「バルトの楽園(がくえん)」
松平健さんや、安部寛さんがいます、捕虜収容所の様子から
実話を元に作られたのですね、演奏=合唱が男性だけで歌います
最後は大歓声で、感動を与えるところが昔も今も同じ

人は優しく、理解でき愛し合うことができる・・・戦渦の時代こそ
沁みる出来事だったんだと思いますね

それで、同じ動画検索の中に一緒にあったのがこちら・・・




突然ビックリさせてごめんなさ~いーーー(笑)☆

何ともロックだぜ~~!!ってな感じですが
この英国(ブリティッシュ・ロック)の大御所と言えばDeep Perple と、
こちらのRainbowです 問題児=人(!?)のリッチーさん(ギター)
この方、見てくれは「ちょっと・・・」なんですけど、実はギターが凄い!
弾き方もですが、センスがあります(アレンジが毎回違う)
これは、ボブ・ディランさんと同様なんです 何のイントロか全く
分からない入り方をして「あ!これか!」っと言わせるーーー凄いです☆

対比が面白かったので、国境はないぜ~~!!のノリ(笑)で
ご紹介します クラシックを何だと思っている!?とのお叱りも
ありそうですが、きっと作者のべトベンさまも、他の生みの父たちも
喜んでくれているような気がします おお~~!?っと目を丸くして・・・

時代も、国も、民族も超えて一つにしてしまう音楽の力の凄さにブラボー!

あら!先生~~やってくれるの?そうでなくっちゃ!!!



世界に発信は、あなたしかいないのですよマエストロ!
フン!赤いだの海戦だのと騒いでいるくせに・・・
バカ者!

今月も元気に!ミョンLOVEいっぱい・・・reo18
(※各動画作者さま、感謝です!)

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